国道45号沿いにある一風変わった看板が道の駅「上品の郷」の目印です。
この道の駅は三陸縦貫自動車河北インターチェンジが設置された約1年後に建物が完成しました。
道の駅「上品の郷」の上品は極楽浄土を意味し、町の霊峰上品山から命名しています。
上品の郷には、地域の食材を使ったバイキングが好評のレストランやエコファーマー認証を取得した農家が生産した農産物等を販売する農産物直売所、その場で串焼きや軽食を食べることができる軽食コーナー、深夜まで営業するコンビニエンスストアなど、多種多様な施設を開設しています。
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